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最新記事【2012年11月26日】

"我が家では夫婦ゲンカは日常茶飯事です。「夫婦ゲンカしたことは、ほとんどありません。」というご夫婦がいらっしゃいますが、私にはとても信じられません。よほどご夫婦ふたり共性格がいいのか、好きでたまらなくてケンカにならないのかと思います。私と主人はお見合いで結婚しました。それもお見合いしてから3カ月というスピード結婚です。何でそんなに早く結婚してしまったのか、今だに良くわかりません。主人が当時にしては32歳と晩婚だったので、あせっていたのかもしれません。そのせいで、お互いの性格が良くわかっていなかったのが、夫婦ゲンカの大きな原因のひとつだと思います。私も主人も気が短いうえに、思ったことは言わずには済ませられない困った性格です。
でも最近思うのですが、お互いに思っている事を言い合ってきたおかげで、今は親兄弟よりも空気のような身近な存在になれた事です。私達にとってはケンカも一つのコミュニケーションかもしれません。"

"夫婦喧嘩。
結婚したら、誰しもがしたことがあるでしょう。
しかし、それぞれの家庭によって喧嘩の内容も違う事と思います。
皆さんは、どこまで、本音でぶつかるのでしょう。
正直、私は夫婦喧嘩で本音でぶつかったという経験はほとんどありません。
夫婦になりきれていないのかもしれませんね。
でも、夫婦でも所詮他人です。
言っていいことと悪い事ってある気がするんです。
言いたいことをストレートにいう事は必ずしも良い事とは思わないんです。
実際に、旦那から言われて、根に持つことってありますよね。
仲良くなっても言われたことを消すことってなかなかできないですよね。
頭のどこかで絶対に残っていて、復讐してやるという気持ちが出てきます。
夫婦喧嘩は、言いたいことをぶつかり合うのが良いのか、結婚10年たってもわからないんです。
お互いに溜めこまない程度に必要なことは言わなくてはなりませんし、上手な喧嘩の仕方があるのだと思います。"

"職場の宴会にはよく参加していました。女性もいる職場ですので、二次会に女性が参加することも普通です。

あるとき二次会が終わった後に、もう一軒飲みたいなと思ったら同僚の女性が【私も】といったので2人で居酒屋に行きました。そしてそこで話をして別れました。それだけだったのです。

数日後私の携帯が壊れましたので妻に頼んでショップへ持って行ってもらいました。帰宅後、妻の顔が鬼に変わっていました。

ショップで妻が何気なく私のメールを見たら【楽しかったです。A子】というメールがあったのです。先日一緒に居酒屋に行った女性です。そうです、単なる社交辞令のメールですから、私もわざわざ削除しませんでした。しかし、妻は何か誤解をしたようです。

私の両親が家に呼び出されました。【私が○○をした】と邪推に基づいて両親の前で私を責めました。妻の実家に連絡をして【私というものがありながら・・・】と泣いて訴えていました。

その時はなぜか私が【ごめん】と謝ってしまいました。謝らなければ収まりがつかなかったのです。しかし、謝ったことで妻がさらに逆上したのは言うまでもありません。謝るというのは事実を認めてしまったことになるのですから・・・。

しかし、私はあくまでも無実です。"

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年金分割制度ってなぁに?熟年離婚講座

離婚時における年金分割制度ってご存知ですか?この制度のせいで熟年離婚が増えている気もしているのですが、詳しく知っておいて損はありませんよ。


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